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悠友会と新白岡の冬の作品展

今日は、会議の合間に、地元新白岡で開催された作品展に行きました。
趣味の域を超えた作品の数々。「すごい!!」の連続。

「作品を創る時は、集中するからストレス解消になるわよ。野々口さんもどう?」と
お声がけ頂きました。
実は、とても不器用な私。
細かい作業は大の苦手です。

小学校から好きな書道なら、来年の作品展に出品できるかな。と思ったり。
この際だから、新しいことに挑戦してみようかな。と思ったり。

素晴らしい作品の鑑賞。
さらに、運営スタッフをはじめ、また、新白岡住民のみなさんの良さを感じる時間となりました。

そして、結局は不器用だから とか
時間がないから とか
「出来ない理由」で縛っているのは、自分なんだなっと気づけた時間となりました。

さて、明日19日、3月議会が開会です。傍聴も可能ですので、ぜひお越しください。(一般質問については、次の投稿で)

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ありがとうございました

この度の衆議院選挙を振り返り、橋本みきひこを応援して本当に良かったと感じています。その理由は、これまで私が投稿してきた内容の中に、すべて詰まっています。

正直な気持ちを言えば、小選挙区で勝ち上がってほしかった――
それが本音です。
その強い思いを胸に、今回の選挙を応援してきました。

私は昨夜、開票立会人を務めていたため、事務所で一緒に喜びを分かち合うことができませんでしたが、それでも白岡市で橋本みきひこが勝利したことを、心から嬉しく思っています。

画像は、橋本さんのXより

 また、今回の選挙を通じて、白岡市の支援者の皆さん、そして完全無所属である連合会派の議員の働きは、本当に素晴らしかったです。
目標を一緒に、この12日間、気持ちを1つに動けたこと。これも、大きな意味の一つだったと感じています。

最後になりますが、各陣営の皆さま、12日間にわたる選挙戦、本当にお疲れ様でした。

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これからも一緒に

橋本みきひこ候補のマイク納めは、みなさんへの感謝の言葉でした。

そして、前埼玉県議会議員であり、自衛官としても大先輩である岡重夫後援会長からの最後の挨拶は、橋本みきひこ候補がいかに信頼のおける人物であるかが、よく伝わってくる素晴らしいお話でした。

それは、自衛官として徹底的に叩き込まれる二つの価値観に根付いたものです。
一つは、「自分を犠牲にしてでも国民の命を守るという覚悟」
もう一つは、「お金に対して極めて清廉」であることです。

橋本候補は、奨学金を利用して高校へ進学し、防衛大学では無償で学びました。
その学びの場が成り立っていたのは、国民の税金があったからこそだということを、彼自身が深く理解しています。
こうした経験を通して培われた意識と行動こそが、橋本みきひこ候補の人柄と信頼性を確かなものにしています。

***

選対として動くスタッフ。事務所を守るスタッフ。
そして、証紙貼りや電話かけ。
また、演説会場では、自ら橋本みきひこ候補の話を聞きに訪れた方でいっぱいでした。
橋本みきひこ候補は、心から応援する方々に囲まれています。
本当にすごい若者です。

***
そして、橋本みきひこ候補、この埼玉13区から、挑戦してくれてありがとうございます。感謝の言葉を伝えるのは、私たちのほうです。あなたは、私たちの希望です。

どうか、橋本みきひこ候補を小選挙区で当選させてください。
よろしくお願いいたします。

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議席数は大事

国会は、議員内閣制。
地方議会は、二元代表制。と違いは、あるものの「議席数」は非常に重要であることは同じです。

今朝もご近所の方から「自民党が300議席という報道があるけど、過半数以上になってしまったら、数の論理で押し切られ、また元の古い政治に戻ってしまう。」と危惧されるお話を頂きました。

その通りですね。
国民民主党が結党当初から掲げていたガソリン暫定税率の廃止が、やっと実現したのは、まさに少数与党だったからです。緊張感の中、議論のできる国政へと動き出せたわけです。

この流れを止めてはいけないし、後戻りしてはいけないと強く思います。
一昨年の衆議院選挙で、私たちが投じた1票が、議論のできる国政を作り出したのは、間違いありません。
「誰に投票しても同じ」ではない。
自分の投じた1票で、変っていくことを感じられたはず。

選挙戦も残り2日となりました。
各候補街頭演説で、さらに必死の訴えをすることでしょう。

自らの政策を自らの言葉で語り、この埼玉13区のために、走り続けてきたのは、誰か。

政権の安定は、私たちの生活の安定ではありません。
良識ある選択に期待しています。

【告知】
2月7日(土)16時。久喜駅東口の街頭演説は、国民民主党・炎の幹事長 榛葉さんが応援にかけつけます。ぜひ、橋本みきひこ候補の思いをお聞きにいらしてください。

マイクを握って話し出したら、聴衆の中に榛葉さんが・・・。もう、ビックリ!
そして、頭真っ白。でも、この際だからと気持ちを切り替え、私の思いを伝えることに。そして、最後は、みんなで「鬼は外 福は内」をして頂きました。

「榛葉さんのお名刺、4枚目です」とお伝えすると
「10枚ためたら、〇〇〇ラップあげるよ」との会話の後の

正論パンチ!!

(2026年2月3日 東武動物公園駅街頭演説にて)

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心から申し訳なく思います

「失われた30年」という言葉を橋本みきひこ候補から聞く度に、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。
橋本さんは、私の娘と同じ30歳。
彼らは、失われた30年しか生きていない若者です。

その若者が、この国の現状を憂い、国会を議論のできる場へ変え、頑張っている人が報われる日本を目指し、立ち上がってくれているんです。
自ら責任を背負い、私たちのために。

私たち大人は、なにをしてきたのでしょうか。

戦後、政権与党を握ってきた自民党。右肩上がりの高度成長期と今は違います。
変えられたはずなのに、変えてこなかった。
それなのに、またですか?
古い政治に戻したいですか?
埼玉13区は、大接戦です。

橋本さんは、自分の思いを。
そして、政策を具体的に語ってくれます。
決して、他候補者を悪く言いません。
それは、国会は言論の府だからです。
質疑も議論も、全て言葉で勝負するからです。
言葉は、誰かを貶めるために使うものではないし、嘘をつくためのものではないからです。

埼玉13区。
私たちの民度が試されている選挙であることは、間違いありません。

埼玉13区の首長が、一人の候補者の応援でまとまろうとも
私たち一人一人の一票の方が、遙かに大きく、遙かに重いものであることを
示しましょう。

私たちが責任をとることを諦め、放置した30年を
30歳の若者が責任を取ろうとしてくれているんです。
その若者に応えるのは、私たちです。

後悔のない明日を選べる権利を持っているのは、私たちです。
みなさん投票に行きましょう!

2月4日 幸手駅にて
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参政党本部に抗議文を送りました

(前)白岡市議会議員、一昨年の白岡市長選では自民党から出馬、(現)参政党党員の中村匡志氏のX(旧Twitter)において、以下の投稿がありましたので、参政党本部に抗議文を送りました。


以下は、橋本幹彦候補を応援するXの私の投稿(上記画像)に対し、2度に渡り、中村匡志氏が投稿した文面になります。Xの画像転用は禁止されていることから、文面だけ引用いたします。
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【注意喚起】
国民民主党橋本みきひこは5つの犯罪容疑で書類送検された
白岡市野々口まゆみ議員に応援されています。
この人に投票してはいけません。
(中村氏のブログURLの記載あり)
#橋本みきひこ#野々口まゆみ#書類送検

***
先日、発行した私のレポートでも、また各種SNSにおいても
「当該ブログ記事の削除を要請しております。これまで郵便により正式な削除要請を行いましたが、受取りを拒否されており、現時点では対応をいただけておりません。」ということを発信してまいりました。

誠実な対応を待っていましたが、対応して頂けるどころか、
今回もこのような誹謗中傷を受けております。

当該投稿は、参政党の党員である中村匡志氏よるものであり、党の名称や政治的立場と結びついて受け取られる以上、個人の発信で済まされるものではなく、政党としての統制や見解が問われる事案であると考えます。

参政党本部には、2月2日までに、まずは、メールでの返答を求めています。
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埼玉13区。
参政党から出馬されている候補者が、必死に頑張っている姿を拝見してきました。
候補者は、このような応援を望まれているのでしょうか。