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一般質問は6月8日~です

 議会政治倫理条例も大詰め、今日は逐条解説(案)の検討でした。この山場を乗り越えれば、9月議会上程が現実味を帯びてきます。今まで検討委員会の委員のみんなで、勉強を重ねながら進めてきた条例づくり。審議会が開かれることがないようにするのが、この条例の基本的な目的になりますが、運用に関しては、やはり明確にしておけなければならないため、そこに時間がかかりますね。

 さて、6月議会が始まり、来週月曜日の8日~10日まで一般質問となります。各議員の一般質問内容は、https://x.gd/8cWAH からご確認頂けます。

イラストはチャッピーに作ってもらいました😀


 今回、私が一般質問で取り上げる①防犯カメラ設置支援制度の創設と、②公衆トイレの全面改修は、一見すると異なる課題に見えますが、その根底にある目的は共通しています。
それは、市民が、日常生活の中で安心して暮らし、安心して利用できる環境を整えること。

因みに、住宅侵入盗認知件数1,427件。昨年、埼玉県は全国ワースト1位でした。
そして、今年5月1日~6月3日まで埼玉県内で発生した住居侵入盗認知件数は252件です⚠️

傍聴以外にもYouTubeのLIVE配信もありますよ!!

📢【お知らせ】6月28日に開催する勉強会は、満席となりましたので受付を終了しました。ご参加される皆様、当日は、お気をつけて会場にお越しください。お待ちしています。

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雨の日に思うこと

 昨日は、穏やかな天候の中、いつも出来ていない地域に個人活動レポート4号をポスティングしました。「新聞をとっていないから、ありがたいよ。」と何人もの方からお声がけ頂き、嬉しい時間になりました。
 それに引き換え、今日は、台風の影響で雨と強風。
なので、一般質問や次回の個人活動レポートの作成を行っていますが。丁度、衆議院の委員会も開催されていますので、インターネットで視聴しながらの作業です。

同時刻にこれだけの委員会が開催されているので、あっちへ行ったり、こっちへ来たりですが、当地区選出の橋本幹彦衆議院議員の質疑は見逃せませんね。
◆◇◆(インターネット中継は衆議院インターネット審議中継 でご視聴できます。



それにしても、このような天候でも朝は新聞が届いているし、交通機関も動いています。働いてくださる方がいるからこそ、私たちの生活は止まらないのですよね。

小学校低学年の頃、私の担任の先生は秩父郡大滝村(現在の秩父市)から入間市の小学校まで通勤されていました。当時は今より道路事情も悪く、雪が降れば交通も大きく乱れていたはずです。今よりも大雪が降ることも多く、通常なら30分ほどの道のりを、1時間近くかけて歩いて登校することもありました。

そんな日は、「学校を休みたいな」と思うことばかりで、先生がどこから、どのように通勤しているのかなど考えたこともありませんでした。

こうして振り返ると、子どもの頃は見えていないことが本当に多かったのだと思います。

このような天候の日になると、先生は何時に家を出ていたのだろう、無事に学校へたどり着けるだろうかと、子どもたちに心配をかけまいといつも通り教室で迎えてくださっていたのだろうか――そんなことをふと思います。年齢を重ねるにつれ、子どもの頃には気づかなかった多くの人の苦労や責任が少しずつ見えるようになるものですね。


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地域の力

18時30分前に夕飯の片付けも終わるなんて😭
こんなこと滅多にというか初めてかも

この時間に家事が終わると楽ですね。

さて、今日はごみゼロ運動の後、自治会の班会でした。
うちの班は24世帯と、自治会の中でも大所帯です。NT自治会では年1回の班会開催を推奨しており、補助金も出ていますが、年々開催率は減少しているそうです。

班会の意義は、やはり「顔が見える関係」を築いておくことだと思います。そのため、今日の班会も一人ひとりの近況報告からスタートしました。
特に家族構成の変化などは、隣近所で共有しておくことで、いざという時の支え合いや見守りにもつながります。お互いに安心して暮らしていくためにも大切なことですね。

 また、質問や要望は市行政に関することがほとんどでした。例えば、市が管理する道路や歩道の不具合については、「道路等の公共施設不具合通報システム」をご案内しました。

https://x.gd/J7Yrh ← 詳しくは白岡市公式ホームページでご確認くださいね。

班会は強制できるものではありませんが、やはり必要な場だなと感じます。
そして今日、とても印象に残ったのが、「もし班長さんが負担に感じるのであれば、有志で開催するので遠慮なく言ってほしい」という声でした。

班長だからやる、誰かに任せる、ではなく、「みんなで支えよう」という気持ちが自然に出てくる。そんな温かい関係が地域の力なのだと改めて感じた一日でした。

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市政をもっと身近に|議会報告会と活動レポート発行

打って変わって、今日は暑いですね。この寒暖差はキツいです。

 さて、昨日(5月24日)は、白岡市議会主催【市民と議会のつどい】でした。冒頭の議長挨拶では、”昨年実施された国勢調査の結果をもとに、5年前の調査と比較して人口が約700人減少していることに触れ、人口減少は白岡市においても例外ではないとのお話がありました。
 
 その後、第1部では、令和8年度の予算について、予算特別委員会の委員長から、執行部が作成・公表している「直近3年分の予算のポイント」をもとに、令和8年度予算における重点施策等について説明がありまあした。特に、都市計画道路をはじめとした都市基盤整備については、複数年にわたり継続的に予算計上されていること。また、小学校給食費の無償化については、国から児童一人当たり月額5,200円の補助がある一方、実際の給食費は5,700円であることから、その差額となる500円を市が負担することで、無償化が実現できているとの説明がありました。さらに、西地区では、子育て世代の移住に伴う児童数の増加により、西小学校の教室不足が大きな課題となっていたことから、今年度予算に増築費用が計上されたことについて説明がありました。
時間の関係で、質問は3問になりましたが、参加者からの質問は以下になります。

質問・1  配布された資料のタイトルが予算案のポイントとなっており、案は取るべ
きではないかの指摘があった。質問は、世界情勢を考えた場合、予算が不足することが考えられるが、予算の組み替え等の対応がとられるのか。

答 議会は、予算編成権を持っていない。また、年度途中で予算が必要になっ
た場合は、補正予算として市長より議案が提出されることになる。

質問・2 給食費無償化は、なぜ小学校だけなのか

答 国は、中学校の無償化も検討していたが、今年度は小学校のみとした経緯がある。一方、独自で中学校の給食費無償化を実施している自治体もあるが、多額な財源が必要になることから、当市としては現時点で独自実施は行わず、今後も国の制度設計や方針に基づき対応していく考えである。

質問・3 なぜ、プレミアム商品券の応募対象者が、市民(市内在住者)限定ではないのか。市内在勤・在学者も対象とするのであれば、せめて、余ったらなどにできないのか。また、なぜ抽選なのか。

答  白岡市自治基本条例において、市民とは、市内に在住、在勤、在学するものと定義されているからである。プレミアム商品券発行事業が今後、実施される場合には、その点も検討するよう執行部に要望する。
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2部は、2つのテーマに分かれ、意見交換が行われました。
私は、【もっと使いやすい公園とは】のグループでした。当初は「あれを設置してほしい」「これは困る」といった個別要望が中心になることも想定していましたが、実際には、公園に今ある設備や環境を、公園本来の目的に沿って適切に管理・維持してほしいという意見が多く寄せられたことが印象的でした。

今回も活発なご意見を頂くことが出来ましたことに感謝申し上げます。なお、頂いたご意見は、市議会として執行部に要望するなど、”聞きっぱなし”にしないように進めてまいります。

話は変わりますが、今年4号めになる、活動レポートを発行しました。昨日、新聞折込み。順次、ポスティングもしてまいります。今回は、部数の数え間違えで不足が生じ、新聞に折り込まれなかった地区がございます。
郵送いたしますので、このホームページの問合せから、ご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

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勉強会開催します

埼玉県で行われている「アスポート事業」は、生活困窮者自立支援制度のモデルとなった先駆的な取組ってご存じでしたか?

①生活困窮世帯の子どもたちへの学習支援や家庭訪問 
②虐待防止のための訪問支援などを行う事業で、県内数多くの自治体で事業化されています。

そこで、伴走支援の現場の声を直接、伺い”子ども達の今”を学ぶ勉強会を企画しました。
日曜日の夜の開催となりますが、ご興味のある方は、ぜひお気軽にご参加ください。
なお、資料準備のため、参加してくださる方は、こちらのホームページの問合せから、参加申込みを頂けますと助かります。

なお、会場の関係で先着25名となります。よろしくお願いします。

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言葉にする力が暮らしを変える

「あれ」「それ」・・・
「あれってなによ~。それでは、わからない。」と言われないように、トレーニングする本を購入しました。

5日間のトレーニングメニュー。
例えば「30秒間で色を口に出して言ってみて」がトレーニングの1つです。
黒・赤・白・黄色・ピンク・・・と色はパッと出来てきますね。これを色々な事で挑戦してみるのです。文房具10個、調味料10個、旅行に持っていくもの10個・・・などなど。

***
 また、「AとBのポスター、君はどっちがいいと思うかね」と聞かれた新入社員が、Aのポスターが良いと思うのだけど、具体的に何が良いかを言葉に出来ず、相手を納得させられる説明が出来ない。そんな状況から脱却するために、自分の行動を実況中継してみるというトレーニングもあります。
***
形容詞だけを発する日常会話ばかり。そして、自分が理解できていないから、具体的に説明ができない。仕事だけでなく、本来、日常会話でも相手に伝わることが大切ですよね。家庭でもそうです。
「あれ取って」と言われて、「あれ」が理解できないと、察しない方が悪いみたいな空気感。
「それって」おかいくないですかね。
「それって我が家だけ?」なんて・・・。

さらに、このトレーニングの波及効果を実感しています。
例えば、「野々口さんは、今、外出するために玄関のドアの鍵を閉めました」とか「調理を終えて、火を消しました。」とか、無意識に行動している中のウッカリがなくなってくるのです。
「今日は10時から社協白岡東支部の総会のため、あと5分でブログを書き終えなければなりません。そして、社協には名札と総会資料を忘れずに!」


そして、今朝は天国にいる母の大好きなところ10個を考えてみました。「優しい」「いつも抱っこしてくれた」「寄り添ってくれた」・・・でも、3つで止ってしまいました。
決局、どんな母でも「全部大好き~」だから、理由はないという結論になりました。

みなさんもぜひ、試してみてください😊

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晴れた朝に考えた、議会のこと

昨日と打って変わっての晴天☀️気持ちいいですね。今朝は、石丸さんが安芸高田市長時代の議会動画を聞きながら、庭の手入れをし、一汗かきました。これもまた、気持ちいいです。
石丸さんが市長時代の議会動画は完全制覇と言ってもいいぐらい視聴したけれど、やはり勉強になるなと改めて感じます。

その中から2点書きます。
まず1点目は「窓口で聞けば良いことをわざわざ議場で聞かないでください。」という石丸さんの発言。これには、疑問です。
議場での発言は議事録に残りますし、議会だよりや録画等に残ることが重要。そして、私だけが聞いて納得すればいいものではなく、広く市民に周知する必要があると思うからです。だから敢えて、議会の場で取り上げる必要もあります。
 だからといって、なんでもかんでも聞けばいいとも思っていません。でも、そこが難しいですね。その線引きは、誰の物差しでするかってことです。
議会を仕切るのは、議長ですから、そういう意味では、市長ではなく、議長からの注意になるのだと思います。(議長って大変ですね)

2点目は、「議会で決定したことは、議員が責任を持って市民に説明してください」と言った石丸さんの発言です。この発言は、議会で正式に可決された議案に対し、”市民から「困る」といった意見が届いている、多くの市民は納得していない。再度、検討してもらえないか?”みたいな議員からの質問に対する答弁です。これは、もっともだと思います。
 たとえ、その議案に反対したとしても、議会として可決した以上は、議員は市民にしっかりと説明する責任があります。
「私は反対したのに・・・」と言いたい気持ちはわかならいでもないです。でも、いつまでも反対の立場で市民と向き合うことは、市政を前に進めることにつながらないですし、市民の気持ちも前に進むことができないと思うからです。
それだけ、議決は重いものです。
だからこそ、議会としての意思を決定する議員は、是々非々で判断できることが大切で、市民の皆様にも、その視点でしっかりと選んでいただけたらと思います。

草むしりのような繰り返しの単純作業は、ストレス発散になると聞いたことがありますが、本当ですね。頭がスッキリして、溜まっていたものが整理できたように感じます。
今日からGW。
家の中も整理しようと思います。

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学校半数にネット依存の子

今日は強い雨と肌寒い一日で、冬物のセーターで過ごしました。

GWが明けると、間もなく6月議会一般質問の通告日です。時間に余裕がある時にと思い、今日は通告書と今年に入って4号となる個人レポートの作成で、殆どパソコン作業でした。
やはりパソコンなどの電子機器は、光を直接受けるから、目が疲れますね。スマホは特に焦点がぼけます。また、斜視になりやすいとの事から、”スマホは横向きに”と注意喚起されてきて、かなり経ちますね。

今週の日本教育新聞では、『学校半数にネット依存の子 不登校の背景 指摘』という記事がありました。


子ども達にとって、スマホは高額なおもちゃ。と言われてきたように、これ以上の刺激物はないと思います。ネットアドバイザーとして活動していた私は、視力も含めた健康被害や依存症についても学んでいたため、我が子には、なるべく持たせる時期を遅らせました。(勿論、納得してくれたわけではありませんでした)
 また、私と同様に持たせない選択をされてきた保護者からは、学校のタブレット学習の導入には、反対の意見も上がっていましたね。

ゲーム機も含め、これだけ利用の低年齢化が進み、デジタルを使用する時間が増加している中、政府は2030年度からのデジタル教科書の導入を目指す方針なんですよね。
え?なんで日本って、こう遅れたことをしようとするの?って思います。

読売新聞より 2025年3月18日


 また、集中力の欠如は、ショート動画などデジタルコンテンツの影響だと指摘する現場の先生方も多いです。それはそうでしょう。次から次へと短時間での刺激が入ってくるのですから。

真剣に子ども達の発達のこと・生活のこと・学習のことを考えて欲しいと思います。 

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総会の季節

 この次期、団体の総会が続きますね。28日は白岡市観光協会の総会でした。事業計画は例年通り、特に変化はありませんでしたが、大きく変わったのが白岡市からの補助金です。

各種団体への補助金のあり方について、改善を求める一般質問を行ってから6年が経ちました。
当時、観光協会への補助金については、本来「事業のための補助」であるにもかかわらず、その多くが人件費に充てられている点も指摘しました。その後、観光協会があった旧保健センターの取り壊しに合わせ、商工観光課内に事務所を移転。
 そして、今年から観光協会の職員が、任期付職員として整理されることとなり、補助金が減額となりました。(結果として、かつて最大で約1,500万円あった補助金は、今年は約200万円まで縮減されています。)
このように、補助金の目的に沿った使い方へと見直しが進んできたことは、一つの前進であると感じています。

 また、観光協会、貸出しの自転車も駅から離れた観光協会事務所で行うのではなく、利便性を考え、”駅での貸出しに”と過去に提案しましたが、昨年の利用者数は、白岡駅西口共同駐車場で98人、市役所(観光協会)で5人でした。

なお、貸出し自転車に関しては、観光協会HPをご覧ください。
⇒ http://www.shiraoka-kanko.info/kankokashijitensha.html

ホームページからの抜粋です

そして、毎年4月29日は、白岡ニュータウン自治会の総会で今日も、老朽化した集会所はどうするのか?
高齢化してきた中で行事はどうするのか?など、活発な質問は意見が交わされました。まさに、自治会は小さな市役所だなと感じます。

 さらに、年1回の班会議の開催率の低さは、高齢化だけが要因ではなく、共働きや忙しさで、関わる余裕が減っている。プライバシー意識が高まり、「踏み込まれたくない」と感じやすい 。SNSなどで“自分で選べる人間関係”が増えた 。価値観が多様化して、「みんな同じ」は難しくなった。
 そして、日常で助け合いが必要だった、ある意味、不便な時代と福祉やコンビニが補ってくれる便利過ぎる現代との大きな違いが原因だと思います。
 
***
災害時は特に隣近所の助け合いが必要なことは、みんな分かっているけれど、日頃の関わり方を自ら選びたい人が増えているのですよね。
押しつけではない、自治会との関わり方。
無理のない隣近所との付き合い方。

きっと多くの自治会で直面している課題ですね。

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県庁で勉強会

4月27日は、無所属の会・埼玉の勉強会でした。初当選した方も加入され、完全無所属で活動する県議と市町議員は、50名を超える大所帯。

今回は、施設の視察ではなく、埼玉県教育委員会の事業について、座学で学びました。というのも、市町の事業は、県の方針や支援に大きく影響を受けており、市町単独では解決が難しい課題も多く存在するからです。
 そこで、埼玉県教育委員会の事業の中から、①教員不足は起きていないか?(教員の採用状況について)②いじめ問題について ③地域クラブ活動の3つに絞って理解を深めました。

教員のなり手不足や欠員など、全国的に問題になる中、埼玉県では、代替する教職員の安定的な確保が課題となっていることがわかりました。また、ブラックだと言われ、働き方改革が進む中でも、依然として精神疾患で休職される教職員も多いのも全国的な問題です。そこで、少しでも心の負担が軽くなるよう「小学校も新卒でいきなり担任を持たせるのではなく、中学校のように副担任からと、できないのか」を質問しました。
これは国でもなければ県でもなく、学校長の判断とのこと。これには、驚きでした。
というのも、そもそもそれだけの教員数が確保できなければ、校長先生にその意思があったとしても実現は不可能だからです。
3月31日までは、大学生で4月1日から先生。そして、いきなり担任となり、その月には、授業参観や保護者懇談会までこなすわけです。それはそれは、大変だと思うので、なんとか出来ないかな?と思うわけです。

他2事業についても、質問したことがたくさんありましたが、限られた時間だったので、諦めました。どれも重要な事業なので、1事業を3日に分けて学びたいぐらい内容でした。
 また、県内自治体の議員さんと情報交換もでき、終了後の懇親会も楽しい時間でした。