この度の衆議院選挙を振り返り、橋本みきひこを応援して本当に良かったと感じています。その理由は、これまで私が投稿してきた内容の中に、すべて詰まっています。
正直な気持ちを言えば、小選挙区で勝ち上がってほしかった――
それが本音です。
その強い思いを胸に、今回の選挙を応援してきました。
私は昨夜、開票立会人を務めていたため、事務所で一緒に喜びを分かち合うことができませんでしたが、それでも白岡市で橋本みきひこが勝利したことを、心から嬉しく思っています。
また、今回の選挙を通じて、白岡市の支援者の皆さん、そして完全無所属である連合会派の議員の働きは、本当に素晴らしかったです。
目標を一緒に、この12日間、気持ちを1つに動けたこと。これも、大きな意味の一つだったと感じています。
最後になりますが、各陣営の皆さま、12日間にわたる選挙戦、本当にお疲れ様でした。

