「野々口さんには、秘書が3人ぐらいいて、その人達が一般質問を考えているのでしょ?」
そのような話を人づてに聞きました。
どう受け止めればいいのかな😏
❶有能な秘書が考えているから素晴らしい一般質問だ!
❷野々口には、そんな能力がないから秘書が作っているんだ
❸議員の中には、そのような人がいるから、野々口も当然そうなんだ
そうですね・・・。
私の一般質問を傍聴して下さった方、議会中継を視聴くださった方であれば、この疑問は持たないはずです。
人が考えた質問、人が作った原稿を読むのであれば、私は議員でいる必要はありません。そんなのつまらないし、報酬泥棒です。
さらに、白岡市の議員報酬や政務活動費を知っている方からは、絶対に出てこない話ですね。
因みに全国815市ある中で、白岡市の報酬は775位で埼玉県内では、
最下位です。https://www.nenshuu.net/special_public/sikutyouson/in_sigikai_pre.php?prefecture=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E7%9C%8C
政務活動費は月1万円。年4回発行している会派レポートの発行だけで、殆どなくなります。
これで秘書なんて雇えません。事務所も持てません。
だけど、現状を知って欲しいなと思っても、きっとこのブログも読まれない方ですよね。
あっ😀
SNSもブログも自分で書いてますよ。
ゴーストライターが書いていたという首長さんもいたみたいですけどね。
しかし、私のことを話題にして下さるのは、非常に嬉しいです。
ありがとうございます。
カテゴリー: 活動報告
本気度が違う
今年2月17日に藤井市長に提出した会派の要望が実現し、新白岡駅東口・JRが運営する線路沿いの駐輪場にこのたび、屋根が設置され、オートバイの定期駐車も可能になりました。
(完成は12月頃の予定です)

今年1月末に開催された閉鎖についての説明会で切実な声を聞き、その帰り道では、利用していない市民の方から”代替え案を考えて欲しい”との声も伺いました。
その声を受け、始めは”空き店舗や屋根のある駐車場で使用できる場所はないか?”と安心安全課と探したり。ニュータウン自治会事務局にも相談にのって頂きました。この件では、安心安全課に何度も足を運びました。
また、要望書を提出した事をインターネットで発信したところ、根も葉もない事を書かれ、嫌な思いをしたこともありました。


私は1期生ですから、前回の選挙なんてないわけです。この方の目的は、なんなのか未だに理解できませんが、こんな誹謗中傷を受けてまで、働きかけてきたことが実現し大変嬉しく思います。
そして、置き場に困る利用者の方々の力になれた事を何より嬉しく思います。また、JRと難しい交渉し、要望を実現してくれた安心安全課の職員に感謝しています。ありがとうございました。
誰かの努力により成し得たことを自分一人の手柄にするのは簡単です。
しかし、私は横取りをするような議員にはなりません。
なぜなら、誰かの努力を語ることは出来ず、いずれ嘘がばれてしまうからです。そして、それは自分のためにならないからです。
「本気度が違う」
会派レポート発行しました
表面では、「会派レポートを出す意義」や「議会基本の勉強会の開催を求める」議長への要望などを掲載しました。
裏面では、5人は一般質問の内容を。私は、総括質疑の内容を掲載しました。このレポートは10月6日の朝刊に折込みましたが、早速、WAKABA代表の遠藤議員に電話が入ったとのこと。
その内容は、“私の猫の吹き出しの部分がふざけている”と
いったものだったようです。
私は、ふざけてもいませんし、事実を掲載したまでです。
この話は、1年以上前の事ですが、当時は脅されたと恐怖を感じましたし、その光景を見ていた人からは、異様だったと心配されました。
なので、ネコのイラストを使って、少し柔らかく表現しただけです。
誰でもミスはします。そこを指摘したわけではありません。
今回の場合は、単なるミスではなく認識の違いなどから来る問題でもあるため、根本的な改善が必要だったのです。
財政課は、本気で取組んでくださいました。そこも伝えたかった。
市民が納めた税金が適切に適正に使われるための改善を望まない市民もいるという事なのでしょうか。
このお電話の趣旨は、わからないままです。
これからもわかりやすく読みやすい。そして、事実をお伝えする会派レポートを発行していきます。なお、今回も郵送もいたしますので、ご連絡ください。
賛成討論(2)
議会閉会日。連合会派6名と共産党2名で「安倍晋三元首相の国葬に反対する決議」を提出いたしました。
※市議会HPに掲載されていますhttp://www.city.shiraoka.lg.jp/secure/27329/%E6%B1%BA%E8%AD%B0.pdf

この議提案には、質問に3名。
反対討論3名。賛成討論に3名が立ちました。
「”国葬に反対したけど否決された”と市民に言いたいだけで、議定案をだしたのだろう?」と言った質問もあり、唖然としました。
また、「このような事は市議会で審議するべきではないので反対する」といっただけの討論もありました。なぜ、市議会で扱うべきはないのか?ぜひ、その理由も聞きたかったです。
他、地方議会でも様々な動きがあります。

私たちにも市民の方々から反対の意見が寄せられました。これだけ全国で問題として取り上げられ国民の6割が反対している国葬に関し、市民の代表として選ばれた私たちが民意を受け、行動するのは当然のことです。
岸田首相は、国民に十分な説明をすると言いながら説明をしていないこと。そして、国葬にする法律の根拠が示されていないこと。私はこの2点をあげ反対いたしました。
「昭恵夫人が可哀想だと思わないのか」「とても悲しい」などの発言もありましたが、感情論で議論するべきではなく、事実のみで議論するべきだと私は思います。
さらに反対討論では、「自国の英雄を国葬するのは当然である」という発言もありました。自国の英雄と捉えるかは、個人個人が考えればいいことであり、それを国葬の理由にすることで「安倍元首相は自国の英雄である」と認め、それを国民に強制することになるのではないでしょうか。
結果、8対9で否決となり残念でした。しかし、討論原稿なく自分の思いを伝えることが出来、とても良い経験になりました。
賛成討論
9月20日、議会閉会日。私は、2つの賛成討論に立ちました。
一つは、いじめ防止対策推進委員の報酬を上げるために条例を改正したいです。という議案第56号です。
専門的知識を有する弁護士や臨床心理士などの報酬を適正にするといったものがこの議案の趣旨になります。
しかし、この組織の設置が法律違反だという様なことで反対討論がなされました。簡単にいうと、いじめ問題対策連絡協議会、付属機関、調査組織がそれぞれの条例のもと設置されなければならい。白岡市は、いじめ問題対策連絡協議会が設置されていないのはいかがなものか。
という事です。
議会だよりだと文字数が限られているため、
今回は、賛成討論の原稿をそのまま載せます。
第56号 特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例について、賛成の立場から討論いたします。まず、今回の条例改正は、委員の報酬の改定であり、設置自体の是非を問うものではなく、先ほどの反対討論は、論点がずれていると思います。
しかし、あえて言うのであれば、白岡市いじめ防止対策推進委員会条例及び規則に則り、正しく運用されており、設置自体に何ら問題はありません。こちらの図を見てください。↓

これは、いじめ防止対策推進法に定める組織として、2018年に文部科学省が出した資料です。いじめ問題対策連絡協議会の設置は義務ではなく、任意設置です。また、いじめ防止対策推進法第14条1項でも、いじめ問題対策連絡協議会を設置することができると明記されております。例えば、令和4年、つい最近になりますが、浜松市は、浜松市いじめ問題第三者委員会条例を制定しました。これは、重大事案だけを調査する目的で設置されており、いじめ問題対策連絡協議会は設置されておりません。

さらに、こちらの図で↑ おわかりになるように教育委員会の付属機関と調査組織は兼ねることも考えられるとされています。白岡市に置き換えれば、教育委員会の付属機関である白岡市いじめ防止対策推進委員会(定例会)と調査組織(臨時会)は兼ねることができるということになります。要は、定例会の委員が臨時会の委員を兼ねてはいけないと言った決まりはないという事です。よって、設置には何ら問題がないことがおわかり頂けたと思います。議案の趣旨から外れていることで反対されるのであれば、せめて法律や制度を正しく理解した議論が行われるべきだと思います。
ここで、本題に戻します。既にいじめ重大事案が発生していることから早急に対応する必要があるため、8月から臨時会を開催しているわけです。今回、否決された場合、犠牲になるのは子ども達です。いじめ問題は、長期間になればなるほど、記憶も曖昧になったりと調査が上手く行かなくなることがあります。また、心労からさらに深い傷を負うこともあります。
定例会の委員と臨時会の委員を兼ねているのは、このような事を防ぎ、迅速に対応するためです。
そして、特に臨時会においては、公平性・中立性確保のため、利害関係のない専門的知識を有する者が携わることが最も重要です。今回、携わる方は、教育委員会が選出したわけではなく、それぞれの団体より推薦を頂いた方のみで構成されており、その透明性、信頼性は高いものです。弁護士、臨床心理など専門的知識を有するものの報酬が高いのは、常識です。さらに調査するにあたっては、会議以外に費やす時間も多いと聞いています。
よって、今回の報酬改定は適切だと判断し、速やかに調査が進むことを望みます。よって私は議案第56号に賛成いたします。
結果、賛成多数で可決されました。
9月議会一般質問
8月29日。
今回は、デジタル情報化社会における課題を取り上げました。
マイナンバーカード、PayPay、スマホ申請、QRコード・・・。連絡手段はLINEやメール。自宅電話は殆ど使わなくなり、気がつけばデジタル情報社会の中で生活していて、様々な恩恵を既に受けています。そして、65歳以上の人口がピークを迎えると推測される2040年。現在の半数の公務員で業務をこなす必要があるといった話や896の自治体が消滅するとの予測がされている2040年。働き手の減少をカバーするためには、デジタルの力を活用する必要があります。
持続可能な白岡市の実現のために、市民サービスや行政業務のデジタル化をどのように進めていくのか?さらに定住者促進を本気で取組むのであれば、PR手法を取入れ戦略的に・・という提案をいたしました。
質問から今日は2つだけお伝えします。
市民への情報提供については、公式LINEの運用を提案いたしました。令和2年度に総務省が調査した結果によると(13歳~69歳1500人対象)90%以上の人がLINEを利用しており、60代でも76.2%と高い利用率だったことから、白岡市でも来年2月、公式LINEの運用開始予定との答弁を頂きました。
また、ただ魅力を一方的に発信するだけの広報ではなく、戦略的コミュニケーションの手法=PR(publicrelations)を用いて、本格的に取組むべきですと提案をした際に少しだけ触れた動画をここでは紹介いたします。
自治体PR動画の先駆けとなった宮崎県小林市は、この動画がきっかけで認知度が高まり、何よりも市民自身が地域のまちづくりに関わっているという責任感を持つシビックプライドの醸成が想像以上の効果を生んだそうです。
PR手法を用いた街おこしに成功した事例として有名な動画です。
ぜひ、ご視聴ください。きっと皆さんも”え?”と思われますよ。そして、もう一度、視聴してしまうはずです。
https://x.gd/cbdXb ⇇衝撃のオチは1分10秒あたりからです。

このほかの質問内容については、次回のブログでご報告いたします。
みてねコールドクター
体温より暑い気温(-_-;)。私が子どもの頃は、30℃が真夏でした。
気温はどこまで上昇してしまうのでしょうか。
8月に避妊手術予定の猫ちゃん達の様子を先週、見に行った時のこと。近くのお宅で🍓いちごのシロップと練乳がたっぷりかかったかき氷🍧をご馳走になりました。避暑地を思わせるような風通しの良い場所に座り、久しぶりに食べたかき氷は、とても美味しかったです。水をたくさん飲むことは出来ないけれど、これなら体も冷えるし簡単に水分補給が出来ていいですね。
コロナに猛暑。夏特有の感染症など、体調不良を起こすこともありますね。夜間や休日だと病院もお休みだったり、困ったことが私もありましたが、「みてねコールドクター」をご存じですか?
夜間や休日に往診を利用できるサービスで、最短30分で医師が自宅に来てくれて、診察から薬の処方まで行ってくれます。各種検査も対応が可能だそうです。
料金や対象エリアについてもHPに記載がありますので、詳しくはhttps://calldoctor.jp/で、ご確認ください。現在は、電話での受付は中止しており、WEBからの申し込みのみです。

安心を手に入れるのも今の時代、インターネット。
ネットを活用できる力は、益々必要になってきますね。次回の議会は、ざっくりですが情報発信、受信、活用などについて一般質問をしようかなと思っています。
関心のあるものには
7月24日。叔父の告別式でした。
叔父とは父が亡くなったあと、殆ど会うことがなく久しぶりの再会が告別式となってしまいました。学習院初等科の校長を務めるなど、教育者としての生涯を送られた叔父。お正月に親戚で集まった時には、教え子から届いた年賀状の束。1枚1枚手書きでお返事を書いていた姿を思い出します。また、叔父が若い頃、上皇天皇とテニスをした話などは聞いていましたが、正直、興味もなかったのでなんとも思っていませんでした。しかし、祭壇にあった天皇陛下からの供花にはびっくりでした。偉大な叔父だったんだな。と今更ながら・・・です。
また、住職からは四十九までの間に7日ごとに会う、仏様の話があり、それを興味深く聞くことが出来ました。

そして午後は、連合会派の市政報告会(座談会)に遅れて参加しました。私が到着した時には、政務活動費や議員定数が話題でした。他自治体と比較し人口に対し議員の数は多いので、定数削減という意見が出て当然です。しかしながら、それを決めるのが議員ですから、反対する議員がいれば実現できません。また、政務活動費はかなり頂いていると思っている方も多いのだと思いますが、白岡市は一ヶ月1万円です。会派レポートの印刷、新聞折込みを1回すると一人分の1年間の政務活動費を使うことになってしまいます。また、議員向けの勉強会は1講座2万5千円など高額なものがとても多く、そのような勉強会には参加が出来ません。このように議員が置かれている現状を知って頂けることもありがたいです。
また、街づくり、公共交通、食の安全、教育関係、選挙の投票率UPなど参加された方から様々な分野についてのご意見がありました。さらに公共施設を涼める場所として利用できるようにとのご提案も頂きました。
今回も13時~17時と長時間でしたが、参加された方からは、”まだ、話足りなかった”とか”おもしろかった”とか。そして、”次回はいつなの?”という声もあって、今回も開催して良かったと思える座談会になりました。
お経の言葉、七日ごとに出会う仏様の話。以前も聞いたことがあったかもしれないけれど、その頃は興味がなかったのでしょうね。
人は、興味のあるもの、関心のあるものには、積極的に情報を得ようとしますよね。そして、困った時、悩んだ時も。
議会ごとの会派レポート発行と市政報告会は、今後も継続して行っていく予定ですし、もっと多くの市民の方に関心を持って頂けるよう、活動をしていきたいと思います。また、困りごとなどご相談もいつでもお聞きいたしますので、問合せからご連絡頂ければと思います。
ガラケ-が利用できなくなる
SNSへの投稿ばかりが中心で
ブログ更新が久しぶりになってしまいました(^_^;)

今日の午前中は、包括支援センター・ウエルシアハウスでスマホ講座をしてきました。今回の講座は、地域包括支援センター・ウエルシアハウスさんのご依頼で、現場で働くケアマネさんからの声を実現したものです。
始めに回答して頂いた質問は
❶スマホのイメージは?⇒難しい、持っているけど使いこなせていない
❷情報を得る手段は?⇒①テレビ②新聞。その他、雑誌、お友達との会話から、市の広報誌という方もおられました。
アンドロイド、アプリ、ギガ数・・・とにかく聞き慣れないカタカナ言葉が多く、それだけで難しいと思ってしまう方が多いのがわかります。でも、アプリとはなんぞや?という事を覚える必要もなく、とりあえず使ってみることが難しさのハードルを下げる一番の近道だと思います。
今日は私のスマホとプロジェクターをつないで、実際にスマホの画面(動き)を見て頂きました。
紹介したのは、白岡市の公式ホームページ。そして、市の公式YouTubeチャンネルでしらおかニュースを視聴して頂きました。
また、浸水ナビで利根川が氾濫した時の市役所付近のCGシュミレーションの視聴。そして、ウエルシアの福田所長、海老沢さん、私のLINEグループのやりとり。他には、天気、ゴミ分別アプリ、乗り換え案内、QRコード読みとりなどなど。生活に役立つアプリを見て頂きました。
普段は、インターネットの危険性を伝える講座をしているため、今回のように楽しさを伝え、利用を促す講座は初めてでした。しかし、なんでもオンラインになっている今、災害一つとってもネットが使える人使えない人の差は大きいと思いますので、今後もこのようなご依頼にもなるべく対応できるようにしたいと思います。

ご参加頂きありがとうございました。
社会福祉協議会って?
5月18日は、所管事務調査として社会福祉協議会について
勉強しました。
議員になる前から福祉委員として活動はしてきたものの、地域住民に対する支部としての活動のみで全体像は掴めておりませんでした。また、議員になってからは、社会福祉協議会の運営に関する事で相談を受ける事も何回かありました。そのような中、今回の所管事務調査では、具体的な事業内容を聞くことが出来大変、勉強になりました。
特にしらおか生活相談センターには、複雑化した相談内容が寄せられており、その解決に向けお二人の職員が尽力されている事がよくわかりました。コロナ渦で、さらに相談業務は増えていると思います。相談員を増員するなどして、サービスの低下を防ぐと共に職員の業務負担軽減が必要だと感じました。
また、住居確保給付金の支給は、0件だったものが29件となっており、コロナ渦でさらに生活が苦しくなっている市民が増えていることがわかりました。
※主たる生計維持者が離職・廃業後2年以内である場合、もしくは個人の責任・都合によらず給与等を得る機会が、離職・廃業と同程度まで減少している場合において、一定の要件を満たした場合、市区町村ごとに定める額を上限に実際の家賃額を原則3か月間(延長は2回まで最大9か月間)支給する※
なおかつ、給付対象者が20代、40代~50代と就労年齢の方々が多いこと、また期限内に就労に結びつかないケースもあることは、深刻な問題だと思います。支給条件を見る限り非常に生活が厳しい状況の方しか給付されません。そのような方が3ヶ月で就労場所を見つけるのもハードルが高いと思います。コロナ渦で特例もあるようですが、心身ともに健全でなければ就労する意欲が沸かず、ますます生活が苦しくなっていく一方です。
また、緊急小口資金の償還が令和5年1月から始まりますが、償還できない方がいるのではないかとの話もありました。労働賃金は上がらないのに、物価は上昇し生活は益々苦しくなるばかりです。
今後は福祉の総合相談窓口設置により、問題解決に向け重層的に取り組むことが可能となります。生活困窮だけでなく、様々な相談が寄せられるでしょう。しかし、どんな相談においても心理面のサポートも併せて重要だと私は思います。
そして、福祉の支援からこぼれ落ちる市民がいないように、福祉課と連携できる社会福祉協議会が担う役割は、今後さらに大きくなると思います。


