野々口まゆみと白岡市の未来を創る会

03月

事務所が華やかに…

事務所の玄関を入った正面に素敵なフラワーアレンジメントが飾られました。原色ではない落ち着いた色合い。私の好みにピッタリ。街宣活動から帰ってきた時にこのお花が出迎えてくれると思うと心が穏やかになれそうです。

素敵なお花をありがとうございました☺

埼玉県議会議員選挙

3月29日、埼玉県議会議員選挙が告示されました。東6区では岡しげお氏が4期目の当選を果たしました。当日、17時までは他候補の届け出の可能性があるため、白岡市と宮代町で出陣式を開催し、街宣活動も行いました。


”どうせ誰に投票しても同じ”と考えていた私。そんな私が政治と暮らしについて考えるようになったのは岡県議の活動を知ったからです。11年前、学校給食や食育について白岡市での取り組みをネットで検索したことが、岡県議と知り合うきっかけとなりました。

信頼のできる素晴らしい県議! 
岡しげお県議 おめでとうございます?
私もだるまに両目がかけるよう、頑張ります。

駅近 広がる住宅街

JR宇都宮線・新白岡駅東口を降りてすぐに広がる住宅街が、30周年を迎えた白岡ニュータウンです。5月には式典、11月にはふるさと祭り、記念冊子も発行され住民でお祝いをしました。幼稚園や小学校も近くにあり子育て世代にもぴったりの環境です。都内へのアクセスも良いのでお仕事をされる方にも。そして、シニア世代の方々が活躍する悠友会もあり、全世代の方が住んでよし!の街です。
今年、1月に整備されたつつじ公園には新しいベンチやブランコが設置されています。

だるま 達磨 ダルマ

スタッフのお嬢さんからのプレゼントで、長野・善光寺の達磨を頂きました。彼女と娘は幼稚園~高校まで同じ。でもクラスが同じになったことは一度もないんですよね。12年間も一緒なのにね。すごい確率です!
可愛いまま大人に成長していて、久しぶりにお話もできて、嬉しい時間でした。午後には、職場がある地に帰るというのに、朝から事務所のお掃除に来てくれて、もう感謝しかありません。
ありがとう☺ 2つの目を真っ黒にするからね。

高岩天満神社 ”高岩春祭り”

2018年3月24日(日)高岩天満神社にて【高岩春祭り】が開催されました。
大人のお神輿は歴史があるそうですが、3年前から子ども神輿による境内の練り歩きや模擬店、アートバルーン、ビンゴ大会なども加わり、春祭りとして開催されるようになったそうです。私は、人手不足だった法被の貸出のお手伝いとして参加。シラオ仮面の応援もあり、地元の小さな神社がたくさんの方で賑わっていました。また、このお祭りは高岩地区、駒形地区有志、白岡ニュータウン有志もスタッフとして参加しています。自治区を超えてのつながりは、今後さらに必要になりますね。

高岩天満宮

シラオ仮面と【S】のポーズ‼

世界第4位の腕前のバルーンアーティストですね。シラオ仮面をリクエストしたら、ほらっこの通り‼

寒暖の差が激しいですね

”おはようございます!” ”いってらっしゃい!”                        年明けから始めた朝のご挨拶。

1月の朝6時30分は、まだうっすらと暗くて、使い捨てカイロを体や足先に貼っても、寒さが身に染みていました。

朝6時30分。

こんなに早い時間帯でも乗車される方が多いですね。遠距離の高校に通学している学生さんの姿も。この時間に高校生を送り出すためにお母さんは、何時に起床してお弁当を作るのだろう?大変だな。とか 出勤されるお母さんを見送るお父さんと娘さん。そのあと、保育園なのかなとか。朝の駅も色々な姿がありますね。

夜7時。

”こんばんわ” ”お疲れ様です!”                               初めての白岡駅でのご挨拶。新白岡駅よりも改札口前は幅が広く、乗降客も多く感じます。     ”噂を聞いていたよ” ”応援しているよ”とお声をかけて頂き、モチベーションがさらにあがりました。

新白岡駅でのご挨拶

白岡駅での夜の挨拶

今後も新白岡駅、白岡駅でご挨拶をさせて頂きますので、気軽にお声がけください。       お待ちしています(^^)/

いざ浜松へ

平成31年3月16日 浜松市にある最強パワースポットの元城町東照宮へ必勝祈願に行ってきました。

ここは、豊臣秀吉、徳川家康ゆかりのパワースポットです。テレビでも放映された影響なのか、
小さな神社のわりに人が多かったです。

春が少しづつ…

夜はまだ冷え込む日もありますが、春が少しづつ始まっていますね。昨日は、白岡駅西口付近を散歩。久伊豆公園には、これは何ざくらだろう?
大寒桜?お花に詳しくないのでわかりませんが、青空のも美しい咲いていました。

社協白岡東支部の視察研修に参加しました NO.1

2019年3月13日(水)社協白岡東支部の視察研修で、埼玉県立上里養護施設を訪問しました。
昭和21年に戦争孤児や貧困の子ども達のために開設され、現在は社会福祉法人 埼玉県社会福祉事業団が運営をしています、幼児から高校生まで一緒に生活をし、ここから幼稚園や学校に通学しています。本日は、家庭支援専門相談員の方が施設の説明や現状を詳しくお話してくださいました。
お世話になりありがとうございました。

10年ほど前、拝聴した「子育てのゆくえ」の著書:松井 和氏の講演会で、彼は”福祉の充実は、幸せな国ではない。”ということを話されていました。例えば児童養護施設も児童相談所もない国ではなく、必要としない国こそが本当に幸せな国ということです。この施設が開設された当時の目的と現在、入所している子どもたちの入所理由は全く違います。社会の変化と共に親が子どもを愛する思いも変わってしまったのでしょうか。

寮と寮を結ぶ廊下に飾ってあった淡い色一色で描かれていた絵画。
その絵は、母親の膝で抱かれている子どもの姿でした。