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まだ先のことではなくて

7月8日。今朝の朝刊で今年5号めの活動レポートをお届けいたしました。今回は、「少子化、高齢化」をテーマにしました。
少子化、高齢化と言われても、影響を実感する場面が少なく、自分の暮らしにはあまり関係がないと感じている方も多いかもしれません。

けれど、学校再編や自治会のあり方など、実は私たちの身近なところにも大きく関わっていますよね。

「まだ先の話」ではなく、「今、私たちの地域で始まっていること」として、一緒に考えていただけたらと思います。

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市政レポート発行しました

7月5日。本日の朝刊で連合会派の市政レポートをお届けしました。

表面は
🔥ご存じですか?火災後に受けられる市の支援
🌾農地転用などを決定する農業委員会の役割について
🙋市政について話しましょう で頂いた声

裏面は
6月議会で取り上げた一般質問について です。

私は、安心安全な環境整備についての2問を取り上げました。
その1つ、新白岡駅東口階段下の公衆トイレ。

質問後、すぐに市長と担当課職員が現場を確認し、ホームからの視線を遮るための網戸を設置するなど、迅速に対応してくださいました。ありがとうございました。

 また、現在トイレには鏡が設置されていませんが、これは以前、鏡が壊されてしまったことが理由です。

全面改修の実現までには時間がかかりそうですが、行政による改善だけでなく、利用する私たち一人ひとりが施設を大切に使うことも大切ですね。
そうした小さな積み重ねが、市民の皆さまの安心・安全で快適な利用環境につながると考えています。

レポートは、今週、白岡駅と新白岡駅で配布もいたしますが、
お手元に届かない場合は、こちらのホームページの問合せからご連絡をお願いしますね。
今回も郵送させていただきます。

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今日も市民の声を市政へ

「バイバ~イ」 「ばいば~い」 「バイバ~イ」 「ばいば~い」・・・・・・

そう言えば、私もこんな感じで、バイバイを言い合ってたわ。と懐かしく、そして
微笑ましくその声を聞いている曇り空の夕方です。
子どもっていいな。
そして、こんな子どもの時間を『子どもとして』、楽しんで欲しいなって思います。

 さて、6月議会が終わり、7月5日日曜日の朝刊で、連合会派7名の恒例になった市政レポートをお届けします。今回は、各議員の一般質問に加え、「自宅が火災に見舞われた時の市から支援」と6月議会で人事議案になっていた「農業委員」について、どんなお仕事をされているのかを特集しています。また、来週は両駅での配布も予定していますので、ぜひ、お読みいただけると嬉しいです。

 ここからは、先日開催した『おしゃべり処』で、話題になった白岡駅西口開発についてです。
白岡駅西口は、画像のように大きく変わっています。駅前広場も含め開発が進んでいるのが目に見えてわかりますね。

その中で、「なぜ、手すりを付けた階段を設置したのか?バリアフリーにすべきなのに」というようなご意見を頂いておりました。(↓の画像です)

確かに。そうですよね。と思い担当課に確認したところ、こちらは仮設だそうで、工事完了の時には、この段差が解消された状態になるということでした。
私も知らなかったことなので、ご意見を頂けて良かったです。

そして、ジャジャーンと大きくわかりやすい完成予想図が設置されていれば、誰もが一目でわかると思います。こちらも以前からご意見を頂いており、お伝えをしてまいりました。

もしかして、これかな?と思われるものが白岡駅東口のエスカレータのところにありました。
(時間がなくて、西口の完成イメージ図が掲示されいるかまでは確認できていません。すみません。)

う~ん🤔
「見て見て、こんなに変わるんだよ。すごいでしょ!」と、
もっと自己主張の強いものが欲しいところです。

予算もかかるのは、わかるけど
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生活困窮家庭における子ども達

 6月28日。白岡市も学習支援と見守り支援でお世話になっている、彩の国こども・若者支援ネットワーク(通称:アスポート)の土屋代表と最前線で活動する支援員の方から、生活困窮家庭における子どもの現状から、伴走支援の重要性について、学びました。
 児童養護施設で育った若者を支援するためのクローバーハウスで、故・白鳥先生にお会いしてから、7年になりますが、白鳥先生の思いを引き継ぎ、埼玉県の自治体でアスポート事業が展開されていること。そして、今もなお、埼玉県が力を入れている事業であることを嬉しく思います。

 今回は、橋本幹彦代議士を始め、近隣市町の議会議員、地域で活動する方々が参加しました。
子どもの貧困率は11.5%、9人に1人が貧困。という数字は知っていても、過酷な状況に置かれている子ども達の現実を知る機会は、殆どありませんし、想像も出来ません。

 そのような環境にいる子ども達に必要なことはなにか?
家庭で学習できる環境にない。家から数キロの世界しか知らない。学習に向かう意欲どころか、大人との信頼関係も築けていない・・・など。ただ、学習教室で勉強を教えるだけでは解決できない問題がたくさんあります。
だからこそ、家庭ごとの支援(伴走型支援)の重要性を土屋代表は説きます。

アスポートが関わることで、自身の人生を歩み出した子どもが、数多くいます。
一方、継続した運営に関する課題も勿論あります。

でも、そのような中
”子ども達が幸せだと感じる社会”を目指して、活動するアスポートの方々。
敬意しかありません。

今回も学びの多い時間でした。ありがとうございました。
 

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面倒なことは大切なこと

 全国各地で自治会の担い手不足や加入率の低下が課題となっています。
どのようにすれば自治会活動を持続可能なものにできるのか。
そのヒントを学ぶため6月27日お隣の宮代町で開催された「自治会ってなんだろう」に参加させていただきました。

自治会の歴史を江戸時代から振り返ることから始まり。
その後、ワールドカフェ形式で、3つのテーマについて、意見を出し合いました。

生活する上で、住民をまとめる組織がないと困る、不便だった。そして、人とつながる手段が対面でしかなかった時代。GHQに解散させられても、自然にそのような団体が地域に生まれたのは、必要だったから。

一方、現代は。
以前、このブログに書きましたが「便利過ぎる」ことから、助け合う必要がなくなった。
「情報につながる手段の多様化」から、現実の世界でつながる必要もなくなった。
地域に居る時間が少なくなった。
要は、自治会に加入しなくても困らない時代になってしまった。

「でも、災害時に困る」でしょう。

これもどこでも聞かれる言葉で、その意見も頷けます。
 でも、果たしてそうなのかな?とも思うのです。
災害が起きた時に、”知らない人”だからと助けないでしょうか?
隣近所の方の安否を気にして、助け合う心をみんな持っていると私は思うのです。

だからこそ、”自治会ってなんだろう” だし 自治会の必要性を考えることから始めなければならないなと改めて感じました。そして、効率化を求めDX化を進めることは、対面での人とのつながりを減らすことにもなるという矛盾。

「面倒なことは大切なこと」
宮崎駿監督のこの言葉通りだなと感じます。

***
見学参加の予定がご厚意により、ワークにも参加させて頂けました。
白岡市と宮代町の違いを知ることもでき、また、懐かしい宮代町職員の方々ともお話が出来、大変有意義な時間でした。
ありがとうございました。

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県立高校の行方

6月22日。予算特別委員会で、補正予算が可決。その後、6月議会号の議会だよりの編集作業を行い(広聴広報常任委員会)、その後、無所属県民会議八子議員の質問の傍聴に埼玉県議会に行きました。

質問内容をご覧いただいて、わかるように埼玉の教育に関して、重要な質問ばかりです。

埼玉県では、県立高校137校のうち73校が定員割れ、または志願倍率1.0倍という状況にあります。

私立高校授業料無償化による公立高校への影響については、先行して導入した大阪府で既にその傾向が見られており、全国展開にあたっては国会でも懸念が示されていました。しかし、実際には埼玉県を含め全国各地で同様の状況が見られるようになっています。

昨日の県議会では、八子議員が取り上げた県立特別支援学校坂戸ろう学園の課題の一つとして、体育館の空調整備の早期実現が議論されました。その中で、県立特別支援学校の体育館空調整備は令和12年度、県立高校については令和15年度の完了を目指しているとの答弁があり、正直驚きました。

真夏の体育館はまさに蒸し風呂状態です。私自身、埼玉県ネットアドバイザーとして県内の学校で講座を行っていた際、体育館で何度も講演をしてきましたが、その厳しい環境は身をもって経験しています。県立高校の施設環境が、今なおそのような状況にあるとは想像していませんでした。

もちろん、学校選びは学力や校風、通学距離、部活動など様々な要素で決まります。しかし、授業料の負担が実質的に変わらないのであれば、設備が充実した学校を選びたいと考えるのは自然なことです。

空調設備一つをとっても、公立高校と私立高校の間には大きな差があります。県立高校の魅力向上を考える上では、教育内容だけでなく、こうした学習環境や施設整備についても真剣に考えていくことが重要だと思います。
 
 また、県立高校の共学化については、昨日の県議会でも鋭い質問が続きました。しかし、教育長からは共学化の方針を見直す考えは示されませんでした。

共学化に反対する3万446人分の署名は、まさに子どもや若者、卒業生、保護者をはじめとする多くの県民の声そのものです。埼玉県こども若者基本条例の趣旨に照らしても、その声に真摯に向き合い、丁寧な対応をしていただきたいと切に願います。

さらに、この問題を巡っては、共学化推進派団体が主張していた「苦情申出人は女子生徒である」との情報についても、実際には非公開情報であり、そのように断定できる根拠はなかったことが明らかになりました。

私は以前からこのブログでお伝えしているとおり、県立高校の共学化には反対の立場です。

特に、県立高校の志願者減少が進む今だからこそ、多様な選択肢を残すことが重要ではないでしょうか。共学校だけでなく、長い歴史と伝統を持つ別学校も埼玉県立高校の大切な特色の一つです。

「県立高校の魅力向上を図るためにも、別学という選択肢を残すべきだ」という八子議員の意見には、私も大いに共感するところです。

なお中継は https://x.gd/wIjTK  からご覧になれます。

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他人事じゃない、私たちの学校の未来。

 白岡市も例外でなく、少子化の波は来ていて、学校の再編は避けられません。なので、昨年から学校の規模と学校の配置はどうするべきか?が審議会で協議されてきました。
今年9月には、再編の素案が示される予定の中、今日は、菁莪地区の学校に関しての意見交換会がありました。主催は、菁莪小学校・中学校区学校運営協議会。

生徒数など現在の状況。小学校高学年の保護者及び中学校の保護者へのアンケート、そして中学校の教員からのヒアリング結果などの報告の後、教育委員会から、学校規模と配置の適正化に向けての検討状況の報告がありました。

生徒の自然減の他に学区外の中学校へ進学する生徒も増えてきている現状を聞き、
「ここまで危機的な状況だとは知らなかった。」という意見や「どこの中学校と統合するのか、制服やバッグなどは」と具体的な内容を質問される方。
 また、「伝統ある学校名は残して欲しい」など、前向きな意見が続きました。
中でも私が一番印象に残ったのは「地域の課題として捉えていない住民が多いのではないか。」という意見でした。

今回、配布された資料にも「私たちの学校の未来を自分事として考えていくために」という副題がついているとおり、学校は子ども達のためのものであると同時に地域にとっても大切な施設です。まさに【地域の課題】なのですよね。
再編計画の素案が発表されると少子化、施設の老朽化、対応するための必要な予算など、市民のみなさまにとって、身近な問題として見えてきます。

今後、菁莪地区と同様に学校区単位でこのような意見交換会が開催されていくのかは分かりませんが、菁莪小学校・中学校区学校運営協議会の取組は、今後のモデルケースとなる素晴らしい取組だと感じました。

会長をはじめ委員の皆さまが、学校や地域の未来を真剣に考えながら、一つひとつ丁寧に進めてこられたからこそ、参加者同士が前向きに意見を交わすことのできる意見交換会になったのだと思います。地域の課題を地域で考える、とても意義のある時間でした。


【他人事じゃない、私たちの学校の未来。】
これは、私が住む地区にある白岡東小学校も同じです。

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おしゃべり処☕ 白岡の未来について語り合いました

昨夜、初めての試みとして「おしゃべり処」を開催しました。

正直なところ、私一人だったら、ピアノの練習をしようと思い、教本を持参していましたが(笑)、無事に開催することができました。
***
今回は、あえてテーマを設けず、参加者の皆さまからいただいたご意見をもとに、白岡市のまちづくりについて自由に意見交換を行いました。
●まちづくりのビジョンが見えない
●まずは基盤整備が重要
●白岡駅西口広場の完成イメージを掲示することで、市の魅力発信や移住促進につながる。早く掲示して欲しい
●市の強みと弱みを整理した上で将来ビジョンを描くべきではないか
●現市政は、長年先送りされてきた課題の解決に取り組んでいる状況である。
●市長によるふれあいミーティングを毎年開催し、市民の声を聞いてほしい
●市の収入を増やすためには企業誘致だけでなく、働く世代の移住促進も重要ではないか など、多くの貴重なご意見をいただきました。

普段の市政報告会とは違い、少人数だからこそ、一人ひとりの考えや思いをじっくり伺うことができ、とても有意義な時間となりました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました🙇‍♀️

今後も市民の皆さまと気軽に語り合える場として、続けていきたいと思います。ありがとうございました。

会場としてお借りしました【まちの寺子屋CoCo】さんは、白岡駅東口マミーマート駐車場の横にあるレンタルルームです。イベントなども開催されており、賑わいの拠点としても活用されている、それはそれは、素敵な場所です。

詳しくは こちらから⇒ https://tera-coco.jp/

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4R 深いお話でした

 先週の土曜日(6月6日)。コミセンで開催された蓮田白岡衛生組合主催の「マシンガンズ滝沢さんと考えるくらしとごみのはなし」を拝聴しました。


 以前から、Xで発信する滝沢さんの情報は、とても参考になっていたので、この日も楽しみでした。さすが、お笑い芸人さんですね。実に深いお話をおもしろおかしく、伝えてくださいました。
**
 例えば、みなさんは、焼き鳥の串を捨てる時、どのようにしていますか?
私は、新聞紙などに包んでいますが、なにもせず、出されることもあるそうで、清掃員がケガをしてしまう原因になっていると。さらに、こんな出し方をされることがあり、
「もはや凶器!ですよ」と滝沢さん。

 また、お中元やお歳暮の時期には、開封もされないまま捨てられた贈答品や、100円ショップで購入したと思われるプラスチック製品なども数多く見られるそうです。物価高で苦しむ生活とは裏腹に、ごみ清掃員の方々は、日々の収集現場で大量に捨てられる「まだ使える物」や「食べられる物」の現実を目の当たりにしているのです。フードロス問題もしっかりと話されていました。
***
滝沢さんが提唱するゴミの【R】は、【4R】です。

Reduce(リデュース)=減らす
Reuse(リユース)=繰り返し使う
Recycle(リサイクル)=再利用する
Respect(リスペクト)=尊重する・思いやる

 そして、すぐに始められることとして、生ゴミは、水分を切ること。水分が含まれていると、ゴミの重さも増え、ゴミ収集車の燃料費も余計にかかってしまう。さらに、ゴミ収集車の中で破裂すれば、清掃員の方は、悪臭の中、作業をすることになります

物を作る人、運ぶ人、販売する人、そしてごみを回収する人への敬意を持つことで、物を大切にし、ごみを減らす行動につながる。これがRespect(リスペクト)=尊重する・思いやる。1つの行動がつながっていくんですね。

***
今日の午後は、月1回開催のこども食堂「はらいっぱい」で、牛肉とタマネギの炒め物がメインのお弁当を68食作りました。これだけのお弁当を作ると、食品トレーもかなり出ますね。

このトレーも、もちろん、洗ってスーパーのRrcycle Boxへ。

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一般質問のご報告

6月議会一般質問が終わりました。
今回取り上げたテーマは、① 防犯カメラ設置支援制度の創設について
② 新白岡駅東口公衆トイレの使いやすさの向上についての2項目です。

一見すると異なるテーマのように見えますが、どちらも「市民の皆さまが安心して暮らし、安心して利用できる環境を整えること」を目的とした質問です。

1問目では、防犯カメラ設置支援制度について取り上げました。

埼玉県では住宅侵入盗が増加傾向にあり、県内の認知件数は全国ワースト1位となっています。また、住宅侵入窃盗の内訳を見ると、空き巣は減少している一方で、住人が在宅中や就寝中に侵入する「忍び込み」が増加しています。これは、犯行の手口がより大胆かつ悪質化していることを示しており、単に件数の増減だけでは測れない治安上の課題と言えます。

新白岡駅東口の武蔵野銀行交差点など、市も防犯カメラの設置を進めており、路上犯罪の抑止や、犯罪発生時における証拠映像の確保という点で一定の効果があるものと考えます。
 しかし、現在、市民の皆さまが強い不安を感じているのは、幹線道路等で発生しているものではなく、住宅街をはじめとした、私たちの生活に身近な場所で発生している犯罪です。そう考えると、市が設置する防犯カメラの主な目的である「路上犯罪の抑止」と、現在増加している住宅を狙った窃盗などへの対策として 求められる防犯対策とは、必ずしも一致していません。
 しかし、市や自治会が住宅街に防犯カメラを設置しようとすると、プライバシーの問題もあり、なかなか難しいのが現状です。そこで、個人宅への防犯カメラ設置を支援する制度の創設について、市の考えを伺いました。

2問目では、新白岡駅東口公衆トイレについて質問しました。

このトイレは駅開業以来40年、大規模な改修が行われておらず、老朽化が進んでいます。また、バリアフリー化がされておらず、障がいのある方や高齢者にとって利用しやすい環境とは言えません。さらに、設備の古さや防犯面への配慮など、利用者の安全性や快適性の向上が求められていることから、全面改修の必要性について提案しました。

(両項目とも前向きな答弁をいただくことができました)
***
傍聴されていた方と休憩時間にお話したところ、「男子トイレは、窓を開けておくと、ホームから見えるんだよ。」という衝撃のお話がありました。女性の私は、そこまでは気づいていなくて、本当に😲でした。
暑くなれば、窓を開けますよね。全面改修の前に、少なくともプライバシーの配慮は、一日も早く対応して欲しいです。

そして、改めて当日は、多くの市民の方に傍聴頂けましたこと。この場を持って感謝を伝えさせてください。ありがとうございました。

来週から委員会が始まります。