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寒暖の差が激しいですね

”おはようございます!” ”いってらっしゃい!”                        年明けから始めた朝のご挨拶。

1月の朝6時30分は、まだうっすらと暗くて、使い捨てカイロを体や足先に貼っても、寒さが身に染みていました。

朝6時30分。

こんなに早い時間帯でも乗車される方が多いですね。遠距離の高校に通学している学生さんの姿も。この時間に高校生を送り出すためにお母さんは、何時に起床してお弁当を作るのだろう?大変だな。とか 出勤されるお母さんを見送るお父さんと娘さん。そのあと、保育園なのかなとか。朝の駅も色々な姿がありますね。

夜7時。

”こんばんわ” ”お疲れ様です!”                               初めての白岡駅でのご挨拶。新白岡駅よりも改札口前は幅が広く、乗降客も多く感じます。     ”噂を聞いていたよ” ”応援しているよ”とお声をかけて頂き、モチベーションがさらにあがりました。

新白岡駅でのご挨拶
白岡駅での夜の挨拶

今後も新白岡駅、白岡駅でご挨拶をさせて頂きますので、気軽にお声がけください。       お待ちしています(^^)/

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社協・白岡東支部研修会に参加しました

平成30年12月1日(土)の白岡市社会福祉協議会・白岡東支部研修会は、「白岡市地域福祉活動計画について」と題し、社協の青木様よりお話を伺いました。福祉課題の多様化・重複化の中、今回の計画を策定にいたった経緯なども含め、勉強させていただきました。
私は、新白岡2丁目の区長代理をお引き受けしてから、福祉委員となり、こどもふれあい広場などのお手伝いをしてきました。

 ただ、よくわからないまま活動をしてきたのも事実。

①社協が社会福祉団体であり民間団体だということ。行政の福祉課と連携していることなどから半官半民であること。
②財源は、助成金や社協の会員からの会費や寄付金などから運営されています。一部、ネットでは募金が社協の職員の給料になっているという話がありますが、募金の一部を事業に充てているということであり、給料に使われていないこと。

そして、

だんの らしを あわせに みんなが幸せになれる様に取組む仕組みを行政・社協・地域住民で作り出していく必要性を

勉強させていただきました。

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シンポジウムFrom Me「わたしがえがく地域の明日」に参加しました

平成30年11月19日(月)には、『シンポジウムFrom Me「わたし」がえがく地域の明日』に参加いたしました。
泉房穂明石市長による『「All for All」のまちづくり』と題した講演では、人口減少から一転して6年連続人口増加を果たしたこと、少子化が進む中でも出生数も3年連続で増加したことなどについて伺いました。
明石市が行ってきた事例をもとに、地方都市でもここまで変えられるというお話を伺うことができました。

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第2回・タウンミーティングを開催しました

平成30年11月25日(日)第2回・タウンミーティングを開催しました。休日の午後にも関わらず、ご参加頂き誠にありがとうございました。40代~80代と幅広い年齢層の方にご参加頂き、それぞれの立場からの貴重なご意見を伺うことができました。
●市役所やこもれびの森に行く、交通手段がない
●今の暮らしをこのままでは維持するのが難しい
●駅前に商業店舗が少ない  など
たくさんの意見が出されました。
(なお、新白岡方面から自転車で市役所方面に向かう際に通行する東北道側道の歩道整備ですが、平成30年2月の県議会において、決定されており、順次着工予定だそうです。詳細は、岡しげお県議にお問合せください。)
タウンミーティングは、第3回・第4回も予定されております。みなさんのご参加をお待ちしております。詳細は、後日お知らせいたします。